株・FX投資日記 2014年8月15日

株式相場で注目されているGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)。現在の基本ポートフォリオで定める資産構成比率は、国内債60%、国内株12%、外債11%、外株12%、短期資産5%とのこと。3月末時点で、国内株が16.47%まで増やしているようなので、ここから国内株の比率を上げたとしても2~3%だと思われる。

運用資産額が126兆円だとすると、3%で3兆7千億円程度だ。現在の株高基調にある中で、この額すべてを一気に運用する訳最近がなく、剥離が大きくなった時に投資するのだろう。よって、GPIFに期待し過ぎるのは禁物だ。

個別銘柄はまったく売買していません。ミクシーのショートで200万ほどやられて、まだモチベーションが復活していません。

株式

保有なし

日経ミニ

148,100円×10枚 ロング

FX(ドル円)

101.8円 ロング 10枚

収入
株・FX:¥23,400,000
合計:¥33,910,000

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